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350円

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商品の状態目立った傷や汚れなし
配送料の負担送料込み(出品者負担)
配送の方法らくらくメルカリ便
発送元の地域愛知県
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バッグの中を整理整頓用に10年以上前にハンドメイドしました。 ハンドバッグの中に入れてご使用できます。 洗濯機で何度も洗ってシワシワですがアイロンかければピンシャキになります。 サイズ 縦15cmx横20cmx奥行6cm いっぱいものを入れると若干サイズアップします。 外側には、片方はカードや診察券、9枚も入れれちゃうポケットと、もう片方はペンやスマホもすっぽり入りました! 内側はガーゼ素材でポケットが6個あるので、ポケットティッシュがすっぽり入るサイズです。 和柄なので、ご年配の方も気に入って貰えると思います。 不明な点がありましたらコメントでご連絡下さい。

バッグインバッグ カード入れ付き チャックなし

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楽天モバイルに申込み


今使っているiPhone6ですが、5年6ケ月使っているので、バッテリーの持ちが悪くなってきていることもあり、買い替えを検討。
新しい機種もiPhoneが良かったが高いこともあり、4月から大手4社の中でも魅力的なプランの楽天モバイルに乗り換えることにした。
何といってもキャンペーンで1年間無料に加え、1GBまでならデータ通信料無料、ってのがポイント。私の使用方法だと永久無料になるかも。


まず最初に楽天カードを新規に作成。これが無いとポイントがゲット出来ない。
デザインは何でもいいんだけど、どうせ使うのならと、ミッキーを選んだ。JCB限定ですね。


機種は、このRakuten Handにした。サイズは、6インチオーバーの大きなサイズは不要。5.1インチと小さいのがGood。
楽天が中国メーカーに作らせた自社ブランド。SIMカードはeSIMのみ。SDカードが使えません。
でもCPUもSnapdragon 720Gを積んでいるので選択した。キャンペーンのポイント利用で実質無料。


現在のauの契約は安いプランにしていますが「2年契約」の縛りがあり、契約月以外の解除には9,500円かかる。
この出費は痛いので、新たに「2年契約N」にプラン変更するという裏技。翌月からプラン適用になり、契約解除の手数料が1,000円になる。
これに追加で、MNP乗り換え手数料が3,000円かかります。
※auのMNP乗り換え申請は、とにかく分かりずらい。乗り換えをさせないようにしているとしか思えないです。

Rakuten Handは人気の端末のようで、手元に届くまでには1ケ月ほどかかるようですが、4/7(水)23:59迄の「Rakuten UN-LIMIT V」の1年無料キャンペーンをかけこみで申込みました。


 

自転車のサドル交換


今月から通勤に自転車を使うようになった。片道30分です。
このサドルは、2011/6月に変えたものですが、ひび割れが出ているのもありますが、久々の自転車で、何といってもおしりが痛い。


という訳で、新しいサドルに交換。YOUNGDO 自転車サドルです。Amazonで1,980円。
比較すると、座面が大きく肉厚でお尻への衝撃を分散・軽減してくれます。・・・とのこと。


取付けネジには、グリスを塗って置きました。


取付け完了。


サドルにダブルスプリングゴムボールというスプリングが付いているので、らくちんです。
サドルカバーも付いていたので、雨の日にはカバーを掛けておこう。


 

乙4危険物取扱者試験に合格


今年から新しい仕事場としてマンションの温泉施設で働くにあたり、何か資格を取ろうと考えた。
ビルメン必須4資格の中でも難易度が低いといわれている「乙種第4類危険物取扱者」からチャレンジ。
昨年末に、試験日をWeb予約可能な最直近の1/23で受験申し込み、年末から勉強を開始。約1ケ月後に試験です。参考書はこの2冊。


まずは「すい~っと合格」のテキストから取り掛かる。イラストが付いているので、目で理解する感じで覚える。
やっぱり専門的な言葉が多いので、イラストが多いのは助かります。


次に過去問の問題集を繰り返すだけ。Amazonのコメントでは、3周ぐらいすればほぼ合格できる、というような書き込みが多い。
ただ60歳を超した老人の記憶力・暗記力はめちゃ衰えているので、最低4周することにした。


試験から10日程で、合格の通知が届いた。
実際の試験では過去問に出ていないような難問が5問ぐらい出題されていて、少し不安はあったが、合格のはがきが来たのでほっとした。
とりあえず、最初の国家試験は突破しました。


 

軽量粘土でお弁当作り


今日の紙粘土工作は、小1の孫とお弁当を作ったよ。
お米も一粒一粒、頑張って作った。


おかずを詰めて出来上がり。


とっても美味しそう。
卵焼きとか本物っぽく見える。


デザートもあるよ。
あっ、ゴマを振りかけるの忘れた。


 

そば打ち用の粉とり(ちりとり)の作成


そば打ち用の粉とりは、100円ショップの塵取りセットを使っていたんですが、小さすぎて使い辛い。
そんな訳で大きな粉とりを作ろうと思い、買ってきたのはA4サイズのクリップボード(塩ビ)です。


クリップ部分をカット。


アクリル板を曲げる機械が売られていますが、5K円もするのでパス。
塩ビなのでアイロンで暖めたら曲がるんじゃないかと思ってやってみました。


小さな物ならすんなり曲がったんですが、30センチを一気に曲げるにはちょっと無理がありました。
力を入れたこともあり、割れてしまった。失敗です。


そんな訳で、曲げるのには簡単で、尚且つ軽量のアルミを使って再作成。


A4サイズで、厚みは0.8ミリです。厚さ1ミリと迷ったが、軽くしたいので0.8ミリを購入。
打ち粉を寄せるだけなので強度的には問題ないだろうと思う。


90度に曲げて、角をまるくやすり掛けました。金やすりを掛けたあと、紙やすりで仕上げています。
アルミだと紙やすりで仕上げたほうが綺麗になります。
取っ手には、余っていたケヤキの端材を付けます。ケヤキも紙やすりでごしごし。この研磨作業が一番手間が掛かった。


M4×15のボルトナットで3ケ所留めて、完成。
ケヤキにはクルミオイルを塗って置きました。


いい感じに仕上がりました。
この刷毛は内装の壁紙を貼る時に使う刷毛です。そば用は高いです。何が違うのか、分かりません。
27センチあるので、これが打ち粉とりには丁度良いんです。


今回の粉とりの材料費は、
 ・アルミ板 200×300×0.8ミリ:372円
 ・ケヤキの端材:0円(余っていたものを利用)
 ・M4×15のボルト3ケ:27円、ナット3ケ:15円、
  ワッシャー3ケ:12円
 合計:426円です。購入すると、2~3Kするので安く出来た。


 

FOSTEX かんすぴ P802-S ウーハー交換(PW80K)


iTunesの音源(NAS)につないでいるスピーカー(FOSTEX P802-S)。この小型ブックシェルフスピーカーは良い音が出るのでお気に入りですが、幼稚園児の孫が触ってへこませてしまった。
以前もCreative T12のコーンをへこませているので、これで2回目。この出っ張りはどうしても触りたくなっちゃうんでしょうね。


裏から押し戻せばいいかな?と思ってスピーカーを外したが、しっかりした作りになっていて、指で直せるような造りにはなっていない。
流石、FOSTEXさん。


かんすぴP802-Sに付いている8cmウーハーは何だろう?と調べてみると、PW80KかP800Kのどちらかです。
若干たる形の四角なので、PW80Kだと思われる。ねじ穴のピッチも89φなので間違い無さそう。
ということでAmazonで注文、¥1,57円/個。安いね。しかし、お一人様1個しか購入出来ない。ということでまずは1個のみ購入。


プラス側ファストン端子(赤)がなかなか抜けません。しっかり、食い込んでるようです。
細いマイナスドライバーの先でこじって、やっと外せた。


抜け防止のため、しっかりファストン端子が食い込むような仕掛けになっていました。
+側が幅広(ファストン205)で、-極が細い(ファストン110)端子です。


購入したFOSTEX 8cmウーハー PW80K です(左側)。
元のスピーカー(右側)には製品名は書かれていませんね。ただ、製造年か工場名か分かりませんが印字があります。
両極の端子の巾も同じなので、加工無しで取付けられそうです。


表のコーン回りも全く同じでした。P802-Sのウーハーは、PW80Kですね。


スピーカーの裏に付属のパッキンを貼り付け、エンクロージャーに取付け。取付ねじは外したものを再利用しました。
エンクロージャーには1.5ミリ程度の溝がありますが、寸分の狂いもなくぴったりはまり、新品になりました。精度が高いです。
さっそくエージングしましょ!


小さな子供にも目立つように付箋を貼って、赤字で注意を書いておきます。
ひらがなは確か、読めたはず。


 

孫とサーティワン・アイスクリーム作り


今日は小学校の終業式。ママがクリスマスで忙しいので、午後から孫を預かりました。
作ったのはサーティワン・アイスクリーム。お持ち帰りです。


コーンにワッフルみたいなスジを入れて、アイスにハートを付けたりと、やはり女の子らしい。
箱に文字とか絵を入れてます。このマジックは孫用に買い足しました。


箱に穴を開けて、完成。
色とかも良く考えて、美味しそうです。クリスマスなので、サンタ付きです。


 

高さ50センチの「ミニ門松」を作ってみた


正月も近いので、竹馬用に仕入れた竹材で「ミニ門松」を作ろうと思う。
近所のホーマックで長藁と松、センリョウを買ってきた。
藁が売っているとは思っていなかったので、流石ホーマック。しかし、2束で382円はちょっと高いかな。


洗った竹をさっそく斜めに切ります。
難しいかなあー、と思ったけど、すんなり切れた。


切るには切れたが、ただ、この切れ端のささくれが気になる。
せっかくの青竹なのに、綺麗じゃない。


急遽、ささくれ防止にガムテープを巻いて切ることにした。


紙のガムテープなので、のこぎりの邪魔もせず、これは効果がありますね。


ささくれも目立たず、まあまあ揃って切れたと思う(写真の上から3本と、5本目)。


黒の麻ひも(60m、437円)でくくってみた。イメージ合わせのための仮止めです。
荷造り用のビニールの紐だと滑るので、麻ひもとかしゅろ縄とか自然のものが良いです。
最終的には、竹の長さや配置を決定後、2ケ所で固定しました。


切り口が揃って綺麗です。


100円ショップで買ってきた丸いプラスチックの容器にセット。
完成はこんなイメージです。全体のバランスも悪くない。3本の竹の向きは、左右に置くにも作法があるようです。


さて足周りというか台座に取り掛かります。
長藁は適当にカットし、ばらけないようにガムテープで固定してみた。(カットした先端部も後で使用するので捨てないように。)

でも、このガムテープは無用でした。巻き付ける際、すぐばらけてしまって意味が無かった。


丸い容器を覆うように藁を巻き付け、麻ひもで固定。均等に巻くのが結構難しいです。
容器の底から10cmぐらいはみ出して巻き付けていますので、ここを90度折ります。
水を含ませ、5分ぐらい経ってからて折ると、藁の芯が割れずに折ることができます。


こんな感じの台座になり、なかなか日本的になりました。100均のプラ容器には見えないですね。
麻ひもの結び目が正面です。結び目をどうしようか迷いましたが、単純に結んだだけです。


台座の内側。ご覧の通りプラ容器です。


藁を束ねて(台座部を覆った残りの先端部を利用)切ったものをたくさん作りました。
これが重要な仕事をしてくれます。プラ容器に入れる詰め物兼、松の枝を差すための剣山代わりです。


プラ容器に詰め込みます。
最後に水を入れれば、松も枯れずに長持ちします。


松の枝は斜めにカットし、差し易くしました。
枝は8本しか取れなかった。足りるかなあ?


松を差して、センリョウを添えて完成です。
松だけだと寂しいですが、センリョウの葉と黄色の実がアクセントとなって、いい感じに仕上がりました。


さっそく水を入れて、玄関に飾ってみた。
殺風景だった玄関が華やかに変身しました。これで新たな気持ちでお正月が迎えられます。


大きさは、ご覧の通り50センチぐらいのミニ門松です。
自己満足ではありますが、素晴らしい出来だと思います。

材料費は、青竹は無料(サルタバレーさんで伐採)。
長わら ¥382、松 ¥547、センリョウ ¥437、麻ひも ¥437、プラ容器 ¥220。
合計:2,023円(1対)。松と切花を入手できたらもっと安く上がると思った。


 

箱根、一泊旅行(三島、修善寺ドライブ)


ターンパイク箱根の終点、アネスト岩田から眺める河口湖と富士山。
天気も良かったので、去年から見れなかった富士山がやっと見れました。


12/14でも今年は雪が全く無い富士山です。


芦ノ湖スカイラインナンバーワンのビュースポット、杓子峠からの富士山。
通行料800円はちょっと高い。


最初の訪問地は、箱根ガラスの森美術館(入園料1,500円、駐車場300円)。
高い入園料を取るだけあって、入園時に携帯用カイロをくれました。


箱根には色々な美術館が点在していますが、ガラス工房があるので体験したくて選択。
園内は夜になると綺麗だろうなあ、っていう装飾がしてあります。


クリスタルのイルミネーション。風に揺れて綺麗そう。


丁度、クリスマスの時期でサンタも色んな形で登場しています。


お目当ての工房は、1時間待ちだったので、スルーしました。


煙突に登るサンタ、なかなかいい感じ。
平日ながら人は多かったですね。


続いて、強羅へ。
箱根登山鉄道の発着駅ですが、駅は小さいです。電車は新型でかっこいいです。


箱根湯本からの乗客は、結構乗っていましたね。都心からも近いから電車でも便利です。
12/14ですが、Go To トラベルの東京発着はまだ禁止になっていません。


強羅駅から歩いてすぐの箱根強羅公園(入園料550円)。
フランス式整型庭園ということで、左右対称になっている細長い庭園です。


バラ園の見ごろは過ぎていましたが、バラの香りはいいですね。


公園内の箱根クラフトハウスで、吹きガラス体験をしたかったのですが、コロナでCLOSE。
ここでも影響が出ているようです。


時間があるので、ケーブルカーやロープウェイで大涌谷観光をしようと思いましたが、ケーブルカーが結構な密なため回避。
小涌谷の千条(ちすじ)の滝に。名の通り、幾すじもの繊細な水が、苔むした岩肌を流れ落ちています。


幅約25m、高さ約3mの小さな滝ですが、公道から遠く深い森の中で駐車場も無いこともあり、マイスポットとしてお勧めです。


今宵の宿は、「金型工業のはこね荘」。お客さんは私たち1組のみ。


ロビーにはグランドピアノとか置いてあって、凄く広くて立派な宿です。


さっそく源泉かけ流しの温泉につかります。
広い湯船を独占です。いい湯でした。


夕食は還暦過ぎの夫婦には食べきれないボリューム。刺身や天ぷら、鍋と、贅沢三昧です。


これは、翌日の朝食。こちらもボリュームあります。


二日目は、伊豆半島を南下します。
最初に日本最長400mの人道吊橋「三島スカイウォーク」。
入園料は1,100円でしたが、何かの申請書を提出して100円割引。駐車場は無料でした。


朝から快晴で、富士山の眺望もバッチリです。
昨夜の雪が半分だけ積もって、本当に綺麗でした。


吊り橋はやっぱり揺れますね。橋の中央まで行って、引き返してきました。


よく観光地で見かける写真を撮って、その場でスナップ写真を売る商売。
久しく夫婦で写真を撮っていないので、ここは記念ということで1,300円で購入。5周年のクリアファイルも頂きました。
ちょうどダッシュ村の撮影があり、良く見る芸能人にも間近で見られたし、何か良いことがありそうな予感。


続いて、修善寺。
桂川沿いのミシュランガイド2つ星を得ている温泉街を散策してきました。
車は渡月橋を渡った先にある「有料パーキング月の庭」で、前払い400円。


散策コースのお目当ては「竹林の小径」。
長さは200mと長くはありませんが、非日常的な空間が味わえてGood。


小径の中ほどにある円形ベンチに寝そべって空を見上げると、竹の葉の揺らぎろ抜けた青空が綺麗すぎる。
これは、ミシュラン2つ星も納得。


青空と竹の緑のコントラスト、素晴らしいです。


楓橋(かえでばし)付近の紅葉。
紅葉の時期には見事なんだろうと想像できます。今日は落ち葉の紅葉で我慢。


数本はまだ色付いていました。


川端康成の「伊豆の踊子」や、松本清張の「天城越え」で有名な「旧天城トンネル」に向かった。
以前来た時は徒歩だったので、結構歩いた記憶がある。今回は車で楽ちん。
といっても国道からトンネルまでの車道も車がすれ違えないので、対向車が来ないことを祈ってドキドキしながら走りました。


トンネルは幅員3.5mで、長さは445mもある。
トンネルに入る時にクラクションを鳴らし、ヘッドライトを上向きにして通行。対向車が来なくて良かった。


ドライブの最後は、七滝のループ橋を渡って、河津七滝めぐり。
河津桜が有名ですが、河津七滝もいいです。
ここは若干ですが紅葉が残っていました。


七滝バス停の無料駐車場に車を止め、最初に向かったのが「初景滝(しょけいだる)」。
以前は遊歩道に「踊り子と学生像」があったが、今は撤去されていました。
滝には「踊り子と私」のブロンズ像があったので、全部撤去したので無かったので、良かった。

☆月に寄りそう乙女の作法+乙女理論とその周辺☆
何か所か遅い紅葉が見られたので、収穫ありです。


全ての滝を見る余裕が無かったので、一番大きな「大滝(おおだる)」を目指しました。
目指すとは大げさですが、滝まで落りるにはしっかり階段を下らないとたどり着けません。(帰りは登りできつい)
大滝の滝つぼ近くの露天風呂、洞窟風呂があります。30年ぐらい前に入ったが、今回は滝観光のみです。
このあと、帰路につきます。


平日ということで、2時間半で帰宅。
近くの富士スーパーからの富士山、ここでも見れてラッキーでした。1泊2日でしたが、良い旅でした。


 

竹馬作り


先週伐採した竹(サルタバレーさんの竹林)を使って、竹馬を作ろうと思う。


竹は細見のものを選んで適当に切ってきたので、まずは節が揃うもので組みます。
足を乗せる部分は、若干太目の竹を選んで適当にカット。


金たわしで表面の汚れを落とすと、青竹の瑞々しい色になった。
竹らしい、いい色です。


持ち手になる部分ですが、この枝の付け根は危険ですね。


丁寧に枝をカット。


まず最初に足を乗せる部分を作ります。


のこぎりで切れ目を入れ、なたでコンって叩くと、すんなりと割れます。


こんな感じで両側から挟むようにしました。


カットロープ(5ミリφ)で結びます。
滑るかなあ?と思いましたが、丈夫そうなのでこれを選択。


カットロープの端は解けないように、ライターで炙っておきます。


足置きですが、乗って割れることは無いと思いますが、念のため節をロープで補強。


節の上の段差で止まるように組みます。


体重の重みで丁度90度になります。
ロープも最初はしっかり締まりませんが、そのうち伸びてしっかり結べるようになるかと思います。


節と節の間隔が長いので、地面から25cm辺りにビニールテープで仮想の節を作ります。
ねじりながら3周ぐらい巻くと、節と同じように出来上がります。


はい、2セット完成です。


初級用と上級用です。
さっそく孫達に持っていきます。


孫たち、すぐ乗れるかと思ったが、乗れない。バランスを取るのが難しいようです。
そんな訳で足の高さを地面ギリギリに付け直してトライしています。早く乗れるといいね。


 
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